ビジネススキルといっても
それはノウハウやテクニックとは限りません。
ビジネススキルを別の言い方にすると、
NLPプラクティショナーを通して、
学べるビジネススキルはたくさんあります。
この場合のビジネススキルの前提は、
結果を出すための能力です。
NLPだけでなくどんなセミナーでも
言われていることですが、物の見方だけで、
結果が変わります。
古典的な成功哲学などでも言われていることは、
成功する人と成功しないひととの違いは、
物の見方と考え方と言っています。
では、NLPでは10日間のプラクティショナーコース
を通してどのようなものも味方を身につけることが
出来るのでしょうか?
それは大きく3つです。
1、アソシエイト(主観的な視点)
2、デソシエイト(客観的な視点)
3、第3の視点(自分を遠くから見ている第3者の視点です)
3番目は、全く自分の思考が入っていない、
第3者の視点です。
例えば、会社組織で言えば、
・社長
・上司
・先輩
・部下
・業者
・同業他社
などです。
通常は自分と他の視点を2つ、
3つで考えることがあるかと思います。
そこにもっと必要で多くの視点を持ってきます。
NLPの第3の視点とは、その他の多くの
視点を指しています。
特に焦っている時、行き詰まっている時、
疲れている時、思い込んでいる時などは、
狭く少ない視点で物事を見てしまいがちでは
ありませんか?
そういう方もいらっしゃると思います。
そんな時に、第3の視点を習慣付けておくことで、
とても自分の助けになります。
NLPを名古屋で学んだ女性は、そうすることで、
更に仕事上のクオリティを高めることが
できたそうです。
NLPの第3の視点は、
深く高い視点を得ることが出来るのです。
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